1996年7月29日放送(第43回)録音放送

慌ててラジオのために帰ってきたような演技をする。
ウソラスベガス情報を公開。
ラスベガス土産、XO醤・豆板醤をプレゼント。
先週の金曜日の昼、伊集院の父親がXO醤・豆板醤・濃縮がらスープ・オイスターソースを各60リットル送ってきた。
初めての一人暮らしの時、シャンプー「フルーツブ」を父親があまりにも自慢するので、送ってくれと云ったら、業務用の一斗缶で4個送ってきた。
伊集院宅の台所をきれいにするために、生電話ラスベガスプレゼントを敢行する。最初の合い言葉は「もしもし」。
生放送だとわからせるために、7月29日月曜日現在のオリンピックについてしどろもどろで説明する。
「ラスベガス ビッグスロットXO醤プレゼント」
リスナーにXO醤を無理矢理6本プレゼント。
「ラスベガス ビッグスロットXO醤ビッグプレゼント」
新しい合い言葉は「佐藤です」。
リスナーにXO醤を雪だるま形式で25本プレゼント。
コーナー(第13回)『あそび』
銅像は石化された人。ベビーパウダーはベビーで作られていると仮定する。
コーナー(第4回)『宣誓! 我々選手一同はクソもらシップに乗っ取り、正々堂々と自分のいい年こいて漏らした脱糞体験を告白することを誓います』
コーナー(第9回)『強いロボ』
声優の一人がスケジュールの都合で来られなかった。
夏休みラジオ体操入りのナレーション。
強いロボがサヤカによって、ラスベガスバージョンに改造されている。
「ラスベガス ビッグスロットオイスターソースプレゼント」
新しい合い言葉は、おしんのしんは「辛抱のしん」。
リスナーにオイスターソースを強引に55本プレゼント。
コーナー(第34回)『日本一短いデブへの手紙』
先週エンディングに募集したロサンゼルス・ラスベガス裏情報のハガキを読む。