1998年12月7日放送(第165回)

番組前のdb・UP'S連結企画:大事マンブラザーズのコピーバンドをやってる。
連結前のテープを聴く。
徹夜でバンドの練習をしたのに、うまくなかった。
スタジオを借りたが、そこのスタッフに本気と勘違いされ困る。
そのスタジオでアマチュアバンドのメンバーにかわいい女の子がいたのを発見する。
UP'S今週の歌:ピスキッズ『空騒ぎのストップモーション』
今週もピスキッズに協力してもらった。
ドラム練習をやってる内に、どんどん本気になってくる。
スタジオ・ペンタの告知。
練習終わった原因が、伊集院が腓返りになったから。
SPの告知。
スタッフ全員から資金をかき集める。
立川師匠という人間の凄さについて。
その落語の深さと凄さを知りノイローゼになってしまった。それが落語家をやめるきっかけの一つだった。
その師匠に質問をする。
FAXテーマ『立川談志師匠にぶつける質問』
コーナー(第49回)『あそび』ドリームキャストを購入。インターネットの検索機能を使ってあそぶ。
「ゴジラ」のつまらなさについて。
FAXを読む。立川師匠の凄さに触れた話のあらすじを語り、伊集院と立川師匠の違いに関するトーク。
コーナー(第5回)『ネオ・おしゃれ大戦』スタッフ全員が「王様のブランチ」を見ている。
UP'S今週の歌:バジアール『愛してる』
FAXを読む。
コーナー(第57回)『自ギャグの詩』最終回。
とある芸能人が子供の頃、弟に「サンタクロースはいるよ」と囁き続けたことを聞く。
父の力でビックリマンチョコを手に入れた後、罪悪感にいたたまれなくなった自ギャグを読む。
それにより、伊集院は父の力でシャワシャワの景品がたくさんあった事を反省する。
コーナー(第16回)『おもしろ……じゃない、ど忘れ日本語博士』「妖怪チョコ割」にはまる。
立川談志師匠が機嫌がよかったら「ど忘れ日本語博士番外編:ど忘れ国典落語事典」を行う予定。
「カレーの殿様」についてのトーク。